【 広井 義徳 】
PC-8001ではじめてパーソナクコンピュータにふれてから、コンピュータの面白さに気づき、多くのコンピュータに触れてみたいと思った。その後まだ今より処理能力は格段に低いが、価格は私にとって大変高いものであったため、自分で購入するまで購入費用をためていたのではコンピュータの進化のほうがあまりにも早いので、多くのモデルを使うには間にあわないと思い、「仕事でコンピュータに触れる立場に身をおけば毎日使えるでは」と単純に考えてパソコンショップに勤めた後、有限会社コムを設立し、日々自己実現を実践している。
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